火
5月
26
パソコンの用語【CPU】
インターネットはもちろん、パソコン初心者の私。
しかし、昨年からの不景気の影響で主婦ながらに自宅でできる副業を何かしなければ・・・
なんて思い、夫と相談してパソコンを購入することにしたんです。
と言っても、夫もパソコンに関して詳しい方ではなく、パソコンの選び方から勉強した私。
・デスクトップにするのかノートにするのか?
・CPU(中央処理装置)
・メモリ
・ハードディスク
以上のように、パソコンの選び方1つにしてもいろんなポイントというか、パソコンならではの用語があって大変でした。
今、パソコンを選ぶときのポイントの中にも難しいパソコンの用語が出てきたと思います。
今からそのパソコンの用語を1つずつ説明していきたいと思います。
■CPU(中央処理装置)
パソコンの中心部でいろんな計算や制御をしている部分のことです。
このCPUの処理能力の違いを表わす単位としてMHz(メガヘルツ)、GHz(ギガヘルツ)というものがよく使われます。
動作クロック周波数をあらわしているようで、1GHzというのは約1000MHzになるそうです
性能がいいパソコンほどこの数値が高くなるそうです。
Pentium4(ペンティアム4)、Celeron(セレロン)、AthronXP(アスロン)、Sempronといのがよく見かえる数値なんだそうですよ!
ノートパソコンのCPUの場合にはCeleron MやPentium Mといったような「M」を見かけることがあるらしく、これはノートパソコン向けのCPUのことであり低い動作クロックでも高い性能が発揮できるように設計してあるんだそうです!